清瀬第九合唱団

「清瀬第九合唱団」は、平成22年に清瀬市「清瀬けやきホール」リニューアルオープン記念公演としての、「第九を歌おうinきよせ」市民企画講座の受講生より誕生しました。その後、市より引継ぎ、現在は清瀬市在住者を中心に、広く近隣から会員を集う地域主体の合唱団です。
清瀬市在住のテノール歌手三村卓也先生の丁寧な指導のもと、小規模ながらピアノ伴奏にてベートーヴェン「第九」を歌います。その他にも毎年、宗教曲やオペラ合唱曲も取り組みます。各パート、老若男女が毎年12月、「清瀬けやきホール」でのコンサートでの達成感を目指します。また、プロのソリストとの同一空間で歌う高揚感も味わいます。
現在、幅広い層での団員を募集しております。

2020年に向けて

◆◆2020.11.8(日) : 清瀬市市制施行50周年記念演奏会
    所沢ミューズ 大ホール 
 清瀬管弦楽団との「清瀬フロイデハルモニー」
       ・ヘンデル:ハレルヤコーラス
       ・モーツァルト:アベヴェルムコルプス
       ・他、

※今回予定されていました清瀬管弦楽団とのベートーヴェン「第九」演奏はコロナ感染懸念により
 再来年(2022年)に延期となりました。
 今回演奏会は上記のような内容に変更となりました。
 来年2021年はけやきホールでの当団例年の定期演奏会を予定しています。
 ご一緒に歌う団員も引き続き募集いたします。